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酪農家の年収

酪農家の投稿者の平均情報

酪農家の仕事内容 おいしい牛乳や食肉などを生産するため家畜を育てる
平均年齢 31.8歳
平均年収 1572万円
※あくまで、当サイトの投稿者の統計数値です。
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性別 男性   女性  
年収(事業主の方は、売上ではなく所得) 万円
給料に関して一言どうぞ

酪農家の給料に関する皆さんの投稿

全部で5件の投稿があります。(1~5件を表示)
投稿者名 eee  男性        投稿日時:2019/01/11 13:00:09
年齢 21歳
年収 6500万円
給料に関して一言 稼げますね
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参考になった人の数:1人中0人
投稿者名 パンダ  男性        投稿日時:2017/02/02 19:14:55
年齢 43歳
年収 300万円
給料に関して一言 朝4時から19時、15時間拘束で休憩1〜2時間、休日、月4日それも前の日の夜に「明日休みね」と急に言われるので休みでも爆睡して終わり。牧草、デントコーン、小麦殻時期は、1ヶ月以上休み無し当たり前去年の年間休日32日でした。個人牧場なので福利厚生は皆無、昨年の11月に鬱で一人ボロボロになって辞めても、あいつは根性が足りないの一言、1年いたが私も来月辞めます。何回言っても給料明細を1度も出さなかったので、労基署に連絡したら、速攻調査に来て、労働時間、給料、深夜割増賃金、休日出勤、最低賃金を下回る時給などなど、山のように問題が発覚して、1年で115万円の給料未払いとなり、来月頂いて退職します。タイムカードは無かったが、自分で日々携帯のメモ機能で入社して1週間で付けていたので助かりましたよ。
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参考になった人の数:6人中5人
投稿者名 匿名  男性        投稿日時:2016/10/25 07:56:53
年齢 32歳
年収 360万円
給料に関して一言 1日10時間拘束で2時間休憩となってるが、実際は30分も休憩はとれない。残業代、深夜割増、休日割増は無い。休みは月6日。

自分は家族経営に毛が生えた様な所の雇われ。大規模農場みたいな所である程度人がいないと大変だと思う。

本当に好きじゃ無いとやっていけないと感じる。
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参考になった人の数:3人中2人
投稿者名 HB-93  男性        投稿日時:2014/02/26 13:53:18
年齢 33歳
年収 360万円
給料に関して一言 従業員として若いうちに数年やるだけならいいと思う。従業員としては一生続けられる仕事ではない。
給料は少なくても、使う暇も使う元気もないからお金は残る。
もし酪農家で働きたいなら、大きな会社組織の牧場の方が、人を使うのに慣れているので働きやすいと思う。個人の牧場は、ほとんどがブラック企業以上に過酷だろう。
何も仕事を教えない。聞くと無視される。分からないと怒鳴られる。できないと怒鳴られる。人の失敗はぼろ糞に言い、自分の失敗は何もなかったかのようにしている。個人事業主の場合は、基本的に自己中で全て自分が正しいで回っている。思いつきで仕事の順序を変えるので合わせるのが大変。機械が少ないところは、手作業が多いので体が壊れる。
今現在、腰痛、神経痛、アキレス腱炎になっている。
11年間働いたが、少しばかりの金が残っただけで、たいしたスキルは身につかない。他の仕事で応用できるスキルもない。体と心が壊れスクラップ状態になっただけ。近々辞める予定。
従業員で働くなら絶対大型牧場。しかも20代の前半まで。







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参考になった人の数:5人中4人
投稿者名 no-san  男性        投稿日時:2013/10/31 18:27:19
年齢 30歳
年収 340万円
給料に関して一言 休みは月5日。残業は牛しだいで、1時間ほど。残業代はでない。機械化が進んでいるので、体の負担はあまり感じないが、フンで体が汚れるのはどうしようもない。あと搾乳は朝は早く、夜は遅い。毎日の仕事時間がバラバラかな。
生き物好き以外にはお勧めできない。
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参考になった人の数:4人中4人

酪農家とは

酪農(らくのう)とは、牛や山羊などを飼育し、乳や乳製品を生産する畜産をいう。 その歴史は古く、人類が狩猟生活から農耕生活に入ったのと同時期に、こうした酪農、畜産も始まったといわれる。移動しながらの遊牧も行われるようになった。 「酪」は、古代メソポタミア語で濁り酒の意。 冷涼な高地が乳牛飼育に向いた土地。一軒につき数頭から数百頭の乳牛を、牧場等で放牧したり畜舎で飼育する。日本では放牧主体の酪農はほとんど行われておらず、約74%がスタンチョン(牛の首の部分をはさんで繋いでおく道具)やタイストール(牛をチェーンで繋ぐ方式)での繋ぎ飼いであり、約25%は牛舎内での放し飼い(フリーストールやフリーバーン)であり自然放牧による酪農は2%に満たない。 氷河期に氷床に覆われていた地域では、氷河が地表の土壌を侵食したため、土地がやせているが、牧草の栽培は可能であり、酪農が展開される。 搾乳 乳牛はいかに多く搾り取るかを最大の課題とされ、改良が進められた結果、現在では1日の泌乳量が60キログラムにまで達している。

『出典:Wikipedia』

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