土地家屋調査士試験 平成20年度本試験 21問につい...
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| 質問 | 土地家屋調査士試験 平成20年度本試験 21問についてカシオ993ESを使用して複素数での電卓操作を学習中です。
そこで21問のF点の求め方がわかりません。
STATモードで直線BCの切片と傾きを算出し、それぞれAとBにメモリーしました。
そこから直線EFの電卓操作がわかりません。
どなたかご教授下さい。
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回答 | 手元に問題がないので想像でかきます。
直線BCと直線EFの交点の座標が欲しいのですか?
で、直線BCの切片と傾きはメモリーにいれたんですね?
じゃ、その状態から「AC]オールクリアもう一度、STATモードの「A+BX」を選択して直線EFの切片と傾きをメモリーCとDに入れてください。
入れました?
この状態で各メモリーにはA 直線BCの切片B 直線BCの傾きC 直線EFの切片D 直線EFの傾きがはいっていると思います。
ここで伝家の宝刀たる公式に代入するのですが、なんでこうなるかは私も知りません。
(C-A)÷(B-D)これが、直線BCと直線EFが交わる点のX座標です。
で、次にメモリーを使って「A+BX」と打ち込みましょう。
出てきた数字がY座標です。
土地家屋調査士の複素数やSTATモードを使った解き方は私の過去の回答に結構ありますので、参考にしてみてください。
複素数とメモリー、REPLAYの使い方が上手になるとコンパス法などの補正計算が5分でできますよ。
補足について飲み帰りなんで間違ってたらごめんなさい。
座標値がわかっており、直線BCがわかるなら話は簡単ですよん。
直線BCの傾きに-1をかければ直交する直線の傾きが求められますから。
あとはY=A+BXに代入すれば切片が出ますよね。
傾きと切片がわかれば(C-A)÷(B-D)でX座標がでます。
で、A+BXでY座標も求められますよん その他の回答を見る
| 質問日時 | 2011-12-11T13:07:50+09:00 |