土地家屋調査士試験の複素数計算での関数電卓の使...

HOME > 土地家屋調査士の年収 > 土地家屋調査士の豆知識 > 土地家屋調査士試験の複素数...

質問

土地家屋調査士試験の複素数計算での関数電卓の使い方について質問です。
複素数で例えば交点計算する時まずX座標の実数部を出して次にY座標を求めるとき、X座標を求めたときの実数だけのメモリーできるんですか?
虚数までメモリーされちゃいます。
それか、自動にメモリーされていて、呼び出すことはできるんでしょうか?
今いちいち書いてるので時間かかるんですお願いします(_ _)

回答

複素数ってのは、実数がX座標、虚数がY座標です。
境界点、一点につきメモリー一個で済むのが複素数モードの利点ですから。
また、交点計算の場合、複素数よりもSTATモードの方が早いです。
調査士試験は計算機の持ち込みが2台まで大丈夫ですから、複素数とSTATモードを使い分けるのがいいです。
STATモードや複素数モードでの関数の使い方は、私の過去の回答を読んでください。
基本的なことはほとんど全てを書いています。

その他の回答を見る

質問日時2012-03-24T14:15:24+09:00


HOMEみんなの年収を見る上場企業の年収を調べる公式情報から調べるお問い合わせ

旅行情報人気動画

リクルート進学ネット Webサービス